不安障害

健康・体調

不安症の投薬治療は、巣ごもり中にはベストかも。

不安障害治療の選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI)は、身体に馴染むまで時間がかかるので、巣ごもり期間を利用して開始するいい機会かも。自立支援医療制度を使えば1割負担で治療を受けられます。
日々のこと、おもうこと

不安症での診察(家にいると、問題なし)

不安症になり、仕事をやめ平和な日々。今落ち着いているのは、薬の効果か、仕事をやめたからか、考えてみた。
健康・体調

スピーディすぎる診察は5分、病院滞在時間は15分

精神科、心療内科の診察は、治療方針が決まると薬の効果の確認と調整だけなので、診察は短い。カウンセリングや行動療法などは、また別みたい。
不安症

不安障害とは -センサーの問題-

不安症とは、本来自分を守るために備わった感情が強くなりすぎて、自分を苦しめる結果になっている。例えるなら、魚を焼くたびに火災センサーが反応するようなもの。実際には火事になっていない。それと同じように、危険を感じるセンサーが過剰反応しているので、調整が必要なだけ。
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