共感

カサンドラ症候群

カサンドラ症候群について

共感力の乏しい相手との関係で、おちいるカサンドラ症候群。その相手は、一見、おとなしく優しくみえるので、自分のイライラが理解してもらえず、逆に非難されることが多い。相手に悪気がないだけに、さらに苦しくなる。精神科医、岡田尊司先生の著書「カサンドラ症候群」の紹介と思うこと。
日々のこと、おもうこと

人を見極めるのは自分基準でいい

自分の感じることを素直に受け止めることが、自己肯定感を高めたり、人との距離感のとりかたをスムーズにする。できれば誰かに持て余した自分の感情を「それでいいんだ」と認めて貰えれば、自分にもまわりの人にも優しくなれる。自分のことは見えないことが多いから。
日々のこと、おもうこと

はじめまして

自分の価値基準に自信がなくて、自分の感じ方にも、どう対応していいかわからなかった。そんなとき、あるカウンセラーとの出会いで、共感してもらい、自分の感情を代弁してもらうことで、少しずつ気持ちを整理することが出来た。
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