SSRI

愛着・AC

オキシトシンの調節不全が引き起こす内向的HSPの生きづらさ – SSRIが効かない

こんにちは、管理人みのりです。近年、"幸せホルモン"と呼ばれる神経伝達物質、オキシトシンの調節がうまく働かないとHSP、不安症などの生き辛さの原因となっていることが明らかになってきました。 私自身、オキシトシン異常に起因する"D-MER(不...
健康・体調

セルトラリンを増量(75mg)したその後のやる気

やる気はでてきたけど、それ以上の焦りにやられてます 今日は、いつもの4週間に一度の不安症の診察日。SSRIであるセルトラリンを50㎎から75㎎に増量したとブログ記事を書いてから数ヶ月。実は最初に副作用で、胃腸の調子が悪くなったので、少し減ら...
健康・体調

【セルトラリン】やる気がでないのは、薬が十分に効いていないかららしい

セロトニンを、増やす薬を飲んでいるから、ぼ~っとするのだと思っていたら、まだ十分に薬の効果が出ていないかららしい。 ということで、少し増やしたので、頭がクリアになってくれたらいいな。
健康・体調

今の気分ぐらいは、自分で選びたい

子供時代に無力さを、痛感すると大人になっても、無力だと思ってしまう。潜在意識で加害者になるよりは被害者の方がいいと思っているのかも。被害者からの脱却は自分に力を与えること。自分主体で生きること。手始めに、今の自分の気分を選ぶこと。そんな小さな選択が大きな選択に繋がると思う。
健康・体調

不安症の投薬治療は、巣ごもり中にはベストかも。

不安障害治療の選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI)は、身体に馴染むまで時間がかかるので、巣ごもり期間を利用して開始するいい機会かも。自立支援医療制度を使えば1割負担で治療を受けられます。
健康・体調

スピーディすぎる診察は5分、病院滞在時間は15分

精神科、心療内科の診察は、治療方針が決まると薬の効果の確認と調整だけなので、診察は短い。カウンセリングや行動療法などは、また別みたい。
愛着・AC

アラフィフ更年期世代の不安障害-私の場合-

不安障害になるきっかけは、若年層と更年期世代とは、また違うように思う。更年期による、体調不良、自律神経の乱れ、子供の巣立ち、物忘れなどが原因だった、みのりの不安症。