愛着・AC

日々のこと、おもうこと

子育てを終えて、ペット(デグー)を飼う

愛情ホルモンといわれるオキシトシンは、スキンシップや、ペットのふれあいで分泌されます。 デグーという小動物を飼い始め、空の巣症候群や、不安症にも回復効果ありです! 小さな動物であっても、絆が出来ると、生きる元気が出てきます。
愛着障害

幸せ脳の作り方

セロトニンを増やして幸せ脳をつくる こんにちは、みのりです。オキシトシンについて、もっと知りたくて、オキシトシンを生活に取り入れる生活術【「脳の疲れ」がとれる生活術-癒しホルモン「オキシトシン」の秘密】と【脳からストレスを消す技術】...
愛着障害

親切の効能②-自分のために人を許してみる

「親切」は驚くほど体にいい!-幸せ物質オキシトシンで人生が変わる 愛着を形成するのに、重要な鍵であるオキシトシンを出したいと思い見つけた本、ディビット・ハミルトン著の【「親切」は驚くほど体にいい!-幸せ物質オキシトシンで人生が変わる...
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愛着障害

親切の効能①-オキシトシンの作用

「親切」は驚くほど体にいい!-幸せ物質オキシトシンで人生が変わる こんにちは、みのりです。愛着を再形成するのに、オキシトシンが重要な鍵であると知り、オキシトシンをどば~っと分泌させたい!!と見つけた本のご紹介です。ディビット・ハミル...
愛着障害

すべては、愛着からはじまる

悩みのほとんどは、人間関係だと言われます。人との絆をうまくつなぐことが出来ないのは、乳幼児期に母親(養育者)との間に信頼関係や安心感が得られなかったことが始まりだそうです。生き辛さが残っているのは、どこかで母親に愛されたかった思いを引きずっているのでは?新しい絆をつくることに目を向けていきたい。
愛着障害

3つしかない!喜びや幸せを感じられる生物学的仕組み

こんにちは、管理人のみのりです。前の記事で、愛着がうまく築けなかったことが、すべての生き辛さの始まりだったとお話ししました。この記事では、周りからは、順調でうまくやれているようにみえるのに、絶望感に押しつぶされそうになったのは、なぜか、お...
愛着障害

生き辛さの根本的原因は愛着障害にあった!

生き辛さの原因は愛着障害だった。うまくいっていても、いつも不安。アラフィフにして、ようやくたどり着いた答え。修復できるなら、おおいなる希望になる♪
アダルトチルドレン

アファメーション初心者におすすめ「心の傷を癒すカウンセリング366日」

長い間かかって出来上がった機能不全な思考、人間関係、コミュニケーションの仕方は、一度理解しただけでは、身につくものではない。何度も何度も繰り返し、毎日新しい健全なメッセージを自分に送る必要があり、そのための本の紹介
アダルトチルドレン

毒親だとしても、やっぱり大好き

最近はやりの毒親という言葉。子供のころに愛着関係が築けないと生き辛く、親を恨んでしまったり、逆に離れられなかったりするかもしれない。親のことを冷静に分析・観察してみることが、程よい距離感を持つために、人生の通過儀礼として必要なのではと思う。
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