内向型・HSP

内向型のための自己診断テスト

どっぷり内向型は、自分のエネルギーの流れを維持する手段と自分の脳の情報処理の方式を理解することが極めて重要。外向型優位な現社会では、内向型はどうしても劣等感を感じやすく、しんどくて当たり前。まずは、どのくらい内向型か自己診断してみよう。
ストローク

不安を軽減、心を満たすストロークライフを送る方法

愛されたいのに愛を受け取るのが怖くて、孤独をかかえていませんか。交流分析のストローク理論を使って、自分の弱点、強みを知り、常に心を満たす方法の紹介。自分の対人の癖、思い込みを知り、自分に他人に愛を与えることを習慣にする。
アダルトチルドレン

シャボン玉のように消えたい

自分は、いてもいなくても同じではないか、なのにどうして生きていかなければいけないのか。それって愛されたい気持ちの裏返しだと気づいた。ビジネスライクに、お金を払って誰かに話をきいてもらう。そういう関係が気楽に話せ、自分を解放していくように思う。
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健康・体調

スピーディすぎる診察は5分、病院滞在時間は15分

精神科、心療内科の診察は、治療方針が決まると薬の効果の確認と調整だけなので、診察は短い。カウンセリングや行動療法などは、また別みたい。
不安症

心の闇グレムリンは、やっつけるのではなく、手なづける?

コーチングでのグレムリンとは「変化を忌み嫌い、現状維持を求める内なる声」変わりたいと思うものの、いざとなると、未知なるものには恐怖をおぼえるもの。グレムリンはそれを良く知っていて、あなたの耳元でささやき不安を煽ってくる。敵を知り手なずける方法が書かれた本の紹介。
健康・体調

運動苦手、体力なしの私のストレッチはコレ!

体力がなくても、運動神経がなくても、面倒くさがりでも、続くストレッチ。 ぶら下がり健康器にぶら下がるだけ。あなどることなかれ!ぶら下がり健康器。
日々のこと、おもうこと

恥ずかしがりやとは、自分のことしか頭にない利己的な人!?

新たな視点から恥ずかしがり屋を考える。 恥ずかしがり屋とは、気が弱い人にみえるが、実は利己的な人。自分の意見を言わずに、相手に察しろという傲慢さが隠れている。
不安症

不安障害とは -センサーの問題-

不安症とは、本来自分を守るために備わった感情が強くなりすぎて、自分を苦しめる結果になっている。例えるなら、魚を焼くたびに火災センサーが反応するようなもの。実際には火事になっていない。それと同じように、危険を感じるセンサーが過剰反応しているので、調整が必要なだけ。
健康・体調

始まりは、インフルエンザ。続く咳とのたたかい。

年の初めにインフルエンザにかかり、久々の高熱、筋肉痛。 咳が治まらないまま、今度は風邪に。 半年以上、咳がとまらない。 いろいろ試してみて、効いたもの。
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